この大ロマンを、
この石山寺であの紫式部が構想を練ったのです。
世界的にも認められた文学作品を琵琶湖で捕れた魚やシジミを食べながら創造し
「光源氏」が生まれたのかもしれないのですよ!
何だかちょっと自慢だな〜)^o^(
 
でもでも、源氏物語って意外と「光源氏」ってプレイボーイの恋愛小説じゃないの?って思ってる方が多いみたいなんです。
 
実際私もそれに近い物を想像していましたが、いえいえそうではありません。
いや、そういう所もあるかもしれないけど、1000年以上も認められ続けた物語です。
それだけであるはずありません!
 
注:これは、私が勝手に思った感想です。 私は古典の先生や専門家ではないことをご了承の上、ご覧ください。